近江坂田郡志下巻詳細|滋賀県の長浜歴史書販売 泰山堂

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近江坂田郡志下巻詳細

 

第一篇 明治維新志

 

第一章 尊王攘夷論と江北の志士
第二章 德川慶喜の大政奉還
 第一節  綾小路滋野井兩鄕の鎭撫
 第二節  新政の高札
 第三節  征東軍の凱旋通過と軍資貢獻
第三章 維新雜記
 第一節  進軍歌トコトンヤレ節
第四章 廢藩置縣
 第一節  大津裁判所の創立
 第二節  大津裁判所の廢止と大津縣の設置
 第三節  長濱縣の設置と舊領地の引繼
 第四節  犬上獻と滋賀縣
第五章 區制
第六章 縣知事の轉任と若狹國合併
第七章 地券改正
第八章 郡制發布
 第一節  東淺井郡の合治
 第二節  郡役所の所在と郡長の任轉
 第三節  郡役所吏員の員數と俸給
 第四節  郡會
第九章 町村役場
第一節 町村別戸數及人口
 第二節  現在人口年齡別
 第三節  町村職業別戸數
第十章 郡林
第十一章 勸業館
第十二章 明治四十二年の地震

 

第二篇 行幸啓志

 

第一章 明治天皇陛下の行幸
 第一節  初度の行幸
 第二節  再度の行幸
第二章 皇太子殿下の行啓
 第一節  初度の行啓
第二節 再度の行啓

 

第三篇 土地志

 

第一章 坂田郡の地勢
第二章 鄕庄名の變遷表
第三章 村名の由緒と沿革 附地變
第四章 面積
 第一節  有租地
 第二節  免租地
第五章 道路志
第六章 河川志
第七章 山嶽志

 

第四篇 港志

 

第一章 朝妻湊
第二章 長濱湊
第三章 米原湊
第四章 長濱米原松原三港と大津百艘の關係
第五章 船奉行と船法
第六章 汽船と小船

 

第五篇 敎育志

 

第一章 明治敎育の槪記
第二章 小學校の學級編制と敎科目の變遷大要
第三章 小學校の變遷一覽表
第四章 現在の小學校表 (明治四十四年三月一日)
第五章 町村立小學校生徒 (明治四十三年度末)
第六章 小學校志
第七章 實業學校及各種學校 (明治四十四年三月一日)
第八章 公立幼稚園
第九章 縣立學校 縣立農學校
第十章 組合立學校 山東農林學校
第十一章 郡視學と其任轉

 

第六篇 官衙公署志

 

第一章 司法
 第一節  長濱區裁判所
第二節  警察
第二章 遞信
 第一節  郵便局
第二節 電信
 第三節  鐵道と停車場
 第四節  陸運
第三章 税務署
第四章 小林區署
第五章 蠶業取締所
第六章 工業試驗場
第七章 銀行及會社
第八章 慈善團體

 

第七篇 殖産志

 

第一章 著名の産物
第二章 耕作地段別 (明治四十三年現在)
 第一節  米作付段別並収穫高
 第二節  麥作付段別及収穫高
 第三節  食用及特用農産物
 第四節  製茶及茶畑
 第五節  桑園反別及収穫高
 第六節  桑苗
第三章 蠶絲
 第一節  蠶種
 第二節  季節別養蠶飼育戸數
 第三節  繭産額 (其一)
 第四節  蠶絲類及眞綿
第四章 林産物其他
 第一節  果實
第五章 工業
 第一節  重要織物製織戸數
 第二節  織物
第六章 工産物
 第一節  酒類
 第二節  醬油
第七章 漁船漁具及水産物
 第一節  漁獲物
 第二節  水産養殖
第八章 牛馬

 

第八篇 神社志

 

第一章 神社表 縣社 鄕社 村社 無格社
第二章 縣社
第三章 鄕社
第四章 村社
第五章 無格社
第六章 雜神
 第一節  石神
 第二節 道祖神(さへのかみ)
 第三節  福の神と緣結神
 第四節  大將軍社
 第五節  山の神
 第六節  野神
 第七節  犬神
第七章 神饌幣帛料供進の神社と指定の年月

 

第九編 寺院志

 

第一章 總論
第二章 寺院表
第三章 天台宗寺院緣起
第四章 眞言宗寺院緣起
第五章 淨土宗寺院緣起
第六章 眞宗本派寺院緣起
第七章 眞宗大谷派寺院緣起
第八章 眞宗佛光寺派寺院緣起
第九章 時宗寺院緣起
第十章 禪宗曹洞派寺院緣起
第十一章 禪宗臨濟派寺院緣起
第十二章 禪宗黃檗派寺院緣起
第十三章 日蓮宗寺院緣起
第十四章 佛堂
第十五章 廢寺趾
第十六章 國寳表

 

第十篇 城砦及屋敷趾志

 

第一章 城と寺
第二章 城址
第三章 砦及屋敷

 

第十一篇 墳塚墓志

 

第一章 息長陵
第二章 古墳塚
第三章 墳墓と碑碣

 

第十二篇 古跡名勝志

 

  寐物語 和射見野 長比 笠地藏 玉の井 御茶屋御殿跡 菖蒲池
古川關址 梓山(梓の杣) 猪の鼻 柏杉の老樹 叡尊の行跡 藤川關址
藤原定家卿の寓址 平野 神戸 小屋場 米の木長者邸址 網引場 殿山
篠塚 野頭 彌高山 膽吹山 小高野 行導岩 鳶の岩 彌勒堂 白沙利
蟬合 弘法水 伏拜 比夜叉池 市場 黑田氏の邸趾 代官屋敷跡
梵字石 瓢簟山 小屋山 小倉山 天神岩 見定石 靈木皂角子 居寤泉
腰掛石 蟹石 地藏堂 十王水 西行水 鶯が端 弘法水 向山の列石
岡本屋敷 法性坊 丹生養魚場 惟喬親王の遺跡 靑木の里 風穴
百如庵 岩屋善光寺 箕浦市場 賴朝の腰掛石 狩山 磨針嶺 矢倉
淺茅生の小野 御所が岩 千鳥が岡 五老井 不動瀧 鏡岩 百々藥
梅ヶ原 龜山 託間野 湯谷 磯入江 磯埼 筑摩御厨 朝妻港
天の川の二梁 山内一豐の妻の出生地 長澤池 御前さん 朝妻山
綾織堂趾 七岡山 鯉池跡 後鳥羽上皇潜幸の趾 常喜の立石 射場の趾
良疇寺の俳碑 下坂鍛冶趾 皂角子濱 廣瀨兵庫の邸趾 宮川陣屋趾
宮川氏邸趾 銘刻の巨石 石田三成出生地 からと橋 姉川古戰場
陣杭の柳 流岡山 龍ヶ鼻 福永御厨 堀田惠の古趾 國友鐵砲
塔の礎石 汲月園 長濱公園 慶雲館

 

第十三篇 人物志

 

  霜速比古命 多々美比古命 須佐志比女命 坂田君 息長宿禰王
神功皇后 息長田別王 息長中眞若媛 稚淳毛兩岐王(わかぬけふたまた)
大中姫 衣通郞姫 坂田大殿王 麻績娘子(をみのいらつめ) 廣姫
息長山田公 莵王 仲王 坂田耳子郞君(みゝのいらつきみ)
坂田公雷(いかづち) 小竹田史身(しぬたふひとむ) 
坂田酒人眞人新良貴(さかうごまひごしらぎ) 息長氏十九人
穴太村主麻呂 竪井國足 粟田臣乙瀨 比璃臣麻呂 尾張連繼主
刑部眞淨麻呂 槻本公老 坂田宿禰奈弖(なで)麻呂 坂田宿禰豐人同姓豐成
坂田朝臣弘貞 南淵永河 南淵年名 南淵朝臣夏臣 南淵朝臣興世 
天台座主尊意 三修沙門 深宥沙門 伊吹七郞 柏原彌三郞
京極氏信 京極滿信 京極宗氏 黑田宗滿 大原重綱 儈禪行 片山左近
京極宗綱 京極貞宗 京極高氏 京極高秀 京極高詮 京極高光 京極持高
京極持淸 京極勝秀 京極政經 京極高淸 下坂治部左衛門
上坂氏 今井氏 堀氏 小足氏 箕浦氏 多賀氏 加賀氏 若宮氏 黑田氏
隱岐氏 慶儈氏 下坂左馬助 實濟法印 貞舜儈正 垣見源次 垣見助左衛門
井關治郞左衛門 上坂織部夫人 保田左衛門尉 田付信景 馬場賴秀
口分田彦七 泉俊宗 堀俊成 中上俊隆 黑田俊村 額戸貞俊 安食俊仲
岩脇俊氏 岩脇市介 嶋秀安 鑄工太郞左衛門 田邊式部 野一色賴母助
日比野總一 石崎高俊 石崎俊宗 宮川大炊 吉川三左衛門 長濱町の十人衆
高田秀政 小堀政次 小堀政一 井戸村左京 藤堂式部 磯野員昌 新莊直賴
堀秀村 山内一豐夫人 石田三成 石田正繼 石田正澄 島左近 相撲重賴
鈴木金兵衛 坂田高秀 伊東杢之助 北村源十郞 百々民部 田中孫作
土肥吉左衛門 上坂八右衛門 三原孫助 百々盛通 遠藤直經 大野木甚之亟
蒲生左文 宮内局 釆女およそ すぎ女 葵下坂康繼 國友勘右衛門 
國友甚太夫 國友七兵衛其他 國友充昌 國友格亮 國友完度 國友常成
國友能當 國友若拙 岡部益庵 三角有裕 辻村修 三浦北庵 里宗道積
靑柳興一兵衛 浦上春圃 伴資矩 堀江賴直 山縣岐鳳 鹿取正算
蓬來亭南兮 柴田九峰 北村忠綱 藤原永正 西川治兵衛 中島麥舟
宮尾季奥 小林久太夫 樋口三之亟 寺田善左衛門 藤岡和泉 市岡理右衛門
樋口艾園 藤本延三郞 松浦赤水 堤丹岳 富永滄浪 渡邊楠亭 西川知崇
山根胤之 木村寛翁 本莊忠成 儈慈芳 法界坊 林武右衛門 桐山玄仲
桐山元中 桐山屯郞 辻村篤 堤左仲 淡海緝 江馬聖鉄 林兵左
松浦七兵衛 馬場彌五郞 下鄕傳平 淺見又藏 西川德重郞 川崎顯成
平川昌信 松本彌太郞 松本五郞平 岩山庄平 藤田彌右衛門 勘次郞、嘉平
巖佐よし子 江龍淸雄 石川光助 川瀨兵内 高田傳内 福田覺城 蜂屋良潤
宇治原十衛 辻宗範 成田思齋 太田正道 中谷求馬 中谷佐吉 小川元貞
上田勇助 岡部惣右衛門 阿原助太夫 小谷武介 儈覺堂 儈攝專 河路光福
河路光應 平田淸時 磯崎種榮 岩脇正秀 西山篤雅 儈惠見 若森護且
宇野幸雄 河路淸遠 西村敏政 岩瀨理平 堤獨庵 市川君圭 大村佐助
石丸三近 吉田市治郞 五大坊蓬山 五大坊鷲嶺 平兵衛 四ッ塚村彌兵衛
中嶋村おとま 庄屋源藏 舟屋武兵衛 永久寺村惣内 宇賀野村かん
榎木村政右衛門 永久寺村善助 米原村とま 顔戸村文内 箕浦村新藏
日光寺村常次 新莊村理右衛門 小一條村そよ 萬願寺村四郞兵衛
下坂中村淺右衛門 榎木村七右衛門 加納村市郞兵衛 小澤村勘右衛門
萬願寺村庄右衛門 十里村十介 新庄東村藏兄弟 市場村吉郞平
加田村七兵衛 樋口村しん 四ッ塚村助左衛門 本庄村仲次 上矢倉村一郞兵衛
室村きく 榎木村庄右衛門 南田附村さつ 小一條村淸八夫妻 樋口村大惠
七條村新平、猪平 堀部村太助 挊野村きわ 加田今村善右衛門
八幡中山後藤治 新庄村數右衛門 番場村淸助、りと 番場村角右衛門 
間田村さの 室村藤右衛門 鳥羽上村彌右衛門 長濱の三十三人
小野村民善行を賞せらる 彦根藩の受賞者(考字の紋附 郡山藩の旌代表者)
村居源右衛門 北村久三郞 伊夫伎資弼 吉田まつ 長濱勸業者の美擧
明治十年西南役從軍者 明治二十七八年戰役從軍者 明治三十七八年戰役從軍者

 

第十四篇 文筆志

 

 

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